夏休み21日目-剪定-

今日は、親戚のおばちゃんの家へ。
葡萄の伸びきっている枝を切ってほしいと。
行ってみると、葡萄の枝が、周囲の木々に絡みまくり…

どの枝が、何の木の枝なのか、全くわからないくらいの現場を目の当たりにして、
【剪定なんてしたことない僕にできるのかな…】
と、不安満々でしたが、《邪魔なヤツは全部切ってしまっていいから♪》と言うおばちゃんの言葉で、気持ちがだいぶ楽になり、綺麗さっぱり切りまくってきました笑


邪魔な枝葉がなくなり、葡萄棚の隙間から、日が射し込むようになりました。

何房も葡萄が実っています。

色付いた粒を味見させられましたが、酸っぱくて、とてもこのままで食べれないというと、ジャムにするんだと言うおばちゃん。

剪定の仕上がりは上出来だったようで、喜んでもらえて何より^ ^

何事も、《やってみる》ことは大切だし、楽しかったです!

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