正式名称ワット・アルンラーチャワラーラーム。
この寺院は、チャオプラヤー川を挟み、ワット・ポーの対岸にあります。
タイの寺院独特の、煌びやかさはありませんが、アユタヤ時代からある大変歴史ある寺院です。
2013年から約4年かけて、大掛かりな修復工事がなされ、現在は、白く美しい寺院となっています。

術後の観光にあたっての注意

・受けた手術の内容によっては、歩き過ぎないようにして下さい。
・拝観の際の服装に、厳しい寺院です。肌の露出が多い、タンクトップやキャミソール、かなり短い短パン、裂けて肌の露出度が高いダメージジーンズ等の着用は、避けて下さい。
・多くの観光客で賑わう施設です。歩行中すれ違う時等、手術部位にぶつかられたり、持ち歩いているカバン等で強打されたりしないように、十分気をつけて下さい。
・寺院内は、エアコンが効いておりません。熱中症や脱水症状を起こさないように、水分補給を心がけて下さい。
・日中の日差しは、非常に強いので、帽子等ご持参下さい。
・トイレは水洗トイレですが、人種を問わずたくさんの観光客が利用します。特に、股間部分に関する手術を終えた方の場合は、消毒液等を必ずご持参下さい。
・5つある塔の中のメインの塔は、階段で上部へ昇ることができますが、疲労や手術部位の痛みや違和感を感じた時は、無理に昇らないようにして下さい。

拝観時間:7:30-17:30
休日:基本的には毎日開院しています。

項目金額
拝観料50バーツ

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