アジアのサグラダファミリアと呼ばれる。
1981年から建設が始まり、38年が経った今もなお、建設工事が続いています。
この建物は、個人の所有物とのこと。
大富豪だった、タイ人のレック・ヴィリヤファン氏が、私財を投じたものだそうです。
外観、内側を飾る大小様々な彫刻も、目を見張るものがありますが、これだけの建造物を、釘一本使わずに建てているということも、また、多くの人が訪れる見所でもあります。

術後の観光にあたっての注意

・寺院内はかなり広いです。受けた手術の内容によっては、歩き過ぎないようにして下さい。
・寺院内に立ち入り拝観する際は、支給されるヘルメットを、必ず着用して下さい。
・拝観の際の服装に、厳しい寺院です。肌の露出が多い、タンクトップやキャミソール、かなり短い短パン、裂けて肌の露出度が高いダメージジーンズ等の着用は、避けて下さい。
・寺院内は、段差があります。足元にも十分ご注意下さい。
・寺院内は、エアコンが効いておりません。熱中症や脱水症状を起こさないように、水分補給を心がけて下さい。
・日中の日差しは、非常に強いので、帽子等ご持参下さい。
・トイレは水洗トイレですが、人種を問わずたくさんの観光客が利用します。特に、股間部分に関する手術を終えた方の場合は、消毒液等を必ずご持参下さい。

拝観時間:8:00-18:00
休日:基本的には年中無休です。

項目金額
入場料500バーツ

*この金額は、館内への入場料のみです。オプションで、象に乗ったりボートに乗ったりする場合は、別途費用が生じます。

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