懐かしい痛み

爽快なジムでの時間。

〆に腹筋ローラーを。
10回と決めずに、出来るだけ。。。と取り組み、最後の1回、上半身で支えきれず、顔面を床に強打。
力尽きるとは、正にこの感覚よ…

左目を強打。

みるみる腫れてきたけど、間もない時は、内出血の症状はまだ無し。

ところが2時間も経過すれば、この通り。

とりあえず、物が二重に見えるという症状もないし、眼球を動かして激痛が伴うこともないので、大事には至っていないかと…
まぁ、日に日に内出血の色が濃くなって、腫れが引くまで10日-14日間前後かなと思います。

こういう経験からも、人体って正直だなと思う今日この頃。
手術においては尚更、ただ切るだけではなく、摘出したり形成したり、さらにはその工程では、様々なことが行われているわけですから、術後経過を見るのに、しばらく時間をかけて様子を見る必要があることは必然で、かつ、日常はない様々な症状が伴うことも必然です。

しかし、今日のこの痛み、遠い昔に味わった懐かしい痛みに感じます。

KO負けしたボクサーみたいで、かっこ悪いけど…

では。。。
S君の点滴が、間もなく終わり、新しい物に交換なので、それを見届けてから寝ようかと思います。
パックに残っている分が、点滴する量が極度に少なかったり終わりが近づくと、設置されている輸液ポンプが、ピーピー警音を発して、S君を目覚めさせてしまうので。

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