泊まり10日目

午後からは、ナットにヤンヒー病院でのSさんK君二人の身の回りのお世話等を託して、ガモン病院で用事を。

モッドは、ヤンヒー病院を退院して宿泊施設に滞在中のK2君を、リクエストに応えて、サイアム方面へご案内させて頂いていました。

事務所で一仕事終えた後、深夜到着するU君を迎えに。

U君とは、以前サポートに当たらせて頂いた方からのご紹介で、開催した個別面談間接カウンセリングでご縁を頂き、約2年ぶりの再会となりました。

宿泊施設に送り届けた後、再びヤンヒー病院へ。

深夜の高速道路独り占め。

朝方空腹感が強いというSさんに、いつもの夜食を届けて、K君の病室へ。

眠ったり目覚めたりを繰り返しているK君。

排尿カテーテルが挿入されているものの、尿意がするということで、看護婦さんを呼び、カテーテルや尿パックを見てもらい、お陰でその尿意も治ったところで、再び就寝。

数時間後には、朝。

では、少し寝ます。

おやすみなさい。

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