W君帰国しました

今月19日にヤンヒー病院で、開腹子宮卵巣摘出手術を終えたW君が、到着日に、大惨事の爆弾爆発事件が起きたものの、滞りなくバンコク滞在を終えて、無事に帰国の途につきました。

ヤンヒー病院での術後診察を終えた後、昼ごはんを食べて、宿泊施設に戻り、帰国の最終支度を。

夜ご飯はやよい軒の出前を食べて、しばし語りました。

色々話した中で、W君が、僕にかけてくれた言葉。

【手術も含んだ初めての海外だったけど、何の不安もなく、快適に過ごせました^ ^】

こう話してくれました。

僕にとって、エージェント冥利に尽きる、最高に嬉しい言葉でした。

別れの時間が近づき、宿泊施設をチェックアウト。。。

言葉は通通じゃないけど、モッドとも仲良くなってくれたW君^ ^

空港へ到着後は、搭乗手続きをして、いよいよお別れの時。。。

優しいタイ人の方が、ツーショットを撮ってくれました!

術後、至って回復が良好だったW君。

爆弾爆発事件があったため、観光や買い物を控えざるを得なかったのが、心残りですが、大して遊びにも行っていないのに、タイが好きになり、今度は、遊びに来たいと言ってくれたW君。

また会う日が来るまで、僕も更に磨きをかけて、W君に再会したいと思います^ ^

W君。
手術にバンコク滞在に、本当にお疲れ様でした。
そして、頼って来てくれて、本当にありがとうございましたm(__)m

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